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Poland-Japan Healthcare Innovation Workshop in Nihonbashi OCT. 1. 2017 (Sun)

Wyślij 印刷 Pobierz 彼は加えました: Bartosz Woźniczko | 2017-09-11 03:35:42
healthcare, nihonbashi

ヘルスケア品質の向上戦略について、 ポーランドと日本の専門家をお招きしディスカッションをします。

日程: 2017年10月1日 (日)
時間: 14:00 – 18:00 (13:30 開場、受付)
会場: 日本橋ライフサイエンスビルディング1004会議室
(東京都中央区日本橋本町2-3-11日本橋ライフサイエンスビルディング10階)
参加費:無料
申込先:http://ptix.co/2xAnCl0
開催言語: 基本英語(ポーランド語は通訳あり)
主催: 駐日ポーランド共和国大使館 貿易・投資促進部
協賛: 一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)

開催概要:
14:00-14:10 - 開会挨拶
Eliza Klonowska-Siwak氏
(駐日ポーランド共和国大使館 貿易投資促進部長・参事官)
14:10-14:25 – “LINK-Jについて”
木内 恵徳 氏(LINK-J/三井不動産株式会社)
14:30-14:45 – “EU加盟国ポーランドの病院管理”
Iwona Mazur 氏 (Ph.D., STOMOZ)
14:50-15:05 – “ポーランドのヘルスケアイノベーションクラスター”
浅野 信久 氏(Ph.D., ヘルスケア アナリスト)
15:10-15:25 –“臨床検査医学の新価値”
Michal Milczarek 氏 (ALAB Laboratories 室長)
15:30-15:45 – “CardioVest - the innovative multi-day cardiac diagnostics”
Mr. Kazimierz Cieciak 氏(Comarch Healthcare SA社 Business Solutions Consultant)
15:50-16:05 –“ヘルスケア分野の品質管理”
福井 次矢 氏 (聖路加国際病院 院長)
16:10-16:40 – パネルディスカッション (言語:英語、日本語、ポーランド語)
16:50-18:00 – レセプション

※各登壇者のプロフィール等その他詳細については裏面参照


プロフィール紹介:

 

福井次矢

(聖路加国際病院 院長、聖路加国際大学 学長)

1980年代以降、総合診療や臨床疫学(Evidence-based Medicine:EBM)の普及、医師卒後臨床研修制度の必修化などに関わってきた。最近では、エビデンスに基づく診療ガイドラインの作成、聖路加国際病院で始めたQI(Quality Indicator)を用いた医療の質向上プロジェクト、などを全国展開につなげている。

 

 

Mr. Kazimierz Cieciak 氏(Comarch Healthcare SA社 Business Solutions Consultant)
Comarch Healthcar社にて遠隔医療とヘルスケアに関するビジネスソリューションコンサルタント。大学ではファイナンスとバンキング・公共財政専攻。大学院ではヘルスマネジメントも学ぶ。その後、クラクフの大学病院にて商業活動&新プロジェクトセンター部長、アセットマネージメント、経理等18年間携わる。

 

Michal Milczarek氏(ALAB Laboratories 室長)
自営業と医療登録の実施により保健省の副局長と公立病院の所長を兼任した。その後、民間部門の保健医療分野で10年間務め、現在はALAB研究所の業務ディレクターであり、事業開発を担当。

 

浅野 信久 氏(Ph.D., ヘルスケア アナリスト)
医学博士/医療アナリスト。筑波大学大学院医科学研究科及び医学研究科(社会医学系)修了。個人の立場で、国内外の医療制度などの動向を調査研究。最近は、レポートや講演会を通じて、ウェアラブルヘルスケアやカイゼン・ヘルスケアなどに関する 情報を発信。保険外診療や医療経営史などのテキストも執筆。

 

Eliza Klonowska-Siwak氏
(駐日ポーランド共和国大使館 貿易投資促進部長・参事官)
駐日ポーランド共和国大使館 参事官兼貿易・投資促進部部長。ワルシャワ大学日本学科卒。文科省奨学金を得て東京大学大学院・熊本大学に留学。トヨタ自動車、鹿島建設など、日本企業でも通訳等として活躍。その後ポーランド投資庁アジア部長として、日本企業ポーランド進出のサポートに従事。

 

Iwona Mazur氏(Ph.D., STOMOZ)
ポーランドヘルスケア・マネージャ協会会長 。経済学博士 、生物学修士-医学細菌学専門。 管理、予算管理、コスト会計の問題に従事。保健大臣から「ヘルスケアのためのメリットに対する」名誉勲章を受賞。

 

会場:日本橋ライフサイエンスビルディング10階 1004会議室
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2-3-11
アクセス:東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」A6出口より徒歩3分、
JR総武線「新日本橋」駅5出口より徒歩2分
※ご来場には公共交通機関をご利用ください。

問合せ先:駐日ポーランド共和国大使館 貿易・投資促進部
TEL: 03-5437-5050 / E-MAIL: tokyo@trade.gov.pl

 

10月1日ポーランドイベントチラシ案0911:​
PPE_PL_10 1 0911.pdf
 


 




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